「さんずい」・・難しい

先日のブログで、「母」という字は、おっぱいだと言った。

「梅」の中に「母」があるのも「乳首」だと言った。

でも・・・・「海」がわからない。

だから・・・ぽんねえ♪は遠い古代に旅にでた。

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電気もガスも水道も食べ物も、生活用品も何もない時代・・・・・

「海」もまだ・・・「うみ」と言ってない時代。

なぜ・・・「海」という字に「母」が入っているのか・・・・

「海」と「空」と「浜辺」と「山」・・・・

これだけしか見えていない場所でなければ・・・・・

「海」をひも解けないのですよ。

ぽんねえ♪は、妄想が得意なので・・・・・

大丈夫です!

あ・・・・用事のある人は大きな声で「ぽんねえ♪~っ」って呼んでください。

すぐに戻りますから!

「さんずい」をただ・・・水関係としたくないのです。

だって・・・決心の決にも「さんずい」

水に関係のない「さんずい」はたくさんあるんですよ。

近況の況・・・どうしてお兄さんに水があるのでしょう?

太平洋の洋はなぜ羊に水なんでしょう?

林に水で、淋しくなるのでしょう?

「さんずい」「シ」には、きっと深い意味があると思います。

「毎日」の中の「母」は、ちょっとわかりました。

お母さんは、子育てをしながら家事をしながら ← 東の方向を(明るい方)

見ていたのです。

大変なことがたくさんあります。

夫のお世話もね。(狩から戻ったお父さんを労らなければね)

いつも前向きだったんですよ・・・・

日が昇る方向を見ていたんです。毎日ね・・・・・

( うきさん・・・・わかるかなぁ・・・・?  )

お母さんって・・・明るい字ですね・・・・

もし・・お母さんが早く亡くなってしまった人や

大人の事情で早くに別れてしまった人など

いろいろいると思うけど…・

今日、笑った時、今日楽しかった時

今日、嬉しかった時、幸せだなと思った時

今日、食べた物が美味しかった時

やっぱりお父さんとお母さんがいたからなんだ・・・と

思うことは大切なことですね。

お父さんとお母さんがいなかったら

自分はこの世に存在しないわけですからね。

でも・・・親とケンカしたときは、やっぱりハガイがね~(都城弁で悔しい)

あらっ! 悔しいにも「母」がいる!

やっぱり・・・旅に出ます。

古代に・・・・・・・・・


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この記事へのコメント

2016年02月13日 10:53
うきさんへ、こんにちは♪
そうそう・・・
先日、義兄がね(80歳)ノートパソコンを持って、うちに来ました。
「どげんしてん 電源が はいらんごっ なった」
(どうしても、電源が入らなくなった)
ぽんねえ♪はすぐに直してあげました。
放電処理しただけです。(笑)
滞ったら放せばいいです。ガス抜き、大いに結構!
溜まるとお腹が痛くなる。溜まると心が痛くなる。
偉そうに言ってますが、ぽんねえ♪も4年ほど
クルシミマスでした。
 うわっ!絶対死語!
「必」という字はね、「ノ」自分の「心」だよ。
すべての人に与えられた「字」です。
誰かに必要とされているんです。そして必ずできるんです。そして降りかかるすべてのことは、「必要」なことなんです。
それと・・「うき」という名前は、すべて外に向いています。うきさんの周りにいる人は、きっと幸せだと思います。
ほんの少し・・・自分だけのことを思ってみるといいと思います。
ほんの少しですよ(笑)
2016年02月13日 01:00
子供たちは自分の部屋で、旦那は心地よく隣で寝てくれてて、一人でこの記事を拝見して、、、ガラにもなくちょっと泣いてしまいました。私は強がりなんで、泣きキャラではありません。でもたまにはこっそり泣いてガス抜きしてもいいですよね。
ρ(・・、)

明日は必ず笑顔で、また新しい一日をいつものように元気にいく!と誓います。

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